金を返すのにもやる事はあります

例えば書道といっても、いきなり初めてから学校に行くのに抵抗が、僕の中にはあります。
なので、そこそこ学んでおいてから、専門というのが僕の中には出来上がっています。
それと並行して、この期間に全て返しておきたいというのがあるのです。

今日、納涼大会のチラシを見たら、津軽三下りを演奏するというのがありました。
これっていいなと思ったのは地域の行事に参加しておくと、僕自身にとってメリットがあるという事です。
早いのは、四年というスパンで名取を取る事です。
金があるなら小山流、出来るか難しいなら澤田流だと思います。
ここでのネックは左利きなら早いだろうなというものです。実際、三味線って物凄く難しいジャンルではないです。
ただ、日本の楽器でくそ高いのです。信じられない額までいきますし、津軽の左というと、下手すると、車二台くらい余裕で買えるくらいまでいきます。
ポイントとして、確かに三味線の高級なものは紅木だと思いますが、すぐにそろえるというより、練習用の三味線で17万くらいのものを揃えておくと早いと思っています。

準備や期間がある中で金を返していくのがいいと思っています。
因みに左利きの津軽で高級品を買うと、家が建ちますから。

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