Archives: 10月 2015

子供が粉末に飽きた時に背が伸びるサプリにしました

私の子供は中学生の男の子であるにも関わらず、背が低くてそのことで、劣等感を持っていました。
そしてそのことで悩んでいた子供は、どこからか背が伸びるものについて、見つけ出してくるようになったのです。
その一つに、その背が伸びることを目的とした粉末のジュースのようなものを飲んでいました。
その味も気に言っていたのですが、毎日飲むことによって、だんだんと味が飽きてくるようになったのです。

その後も、何かを飲みたいと思っていたらしく、今度はサプリを見つけてきたのです。
どうやら、学校で流行っているらしく、男子の間で話をしているらしいのです。

そのため、そのサプリも注文をして飲むことになったのです。
すると、中学2年生になった時、少し変化がみられるようになりました。
そして高校生になった時には、すっかりと背が高くなり、他の子供よりも高いぐらいになったので、とても満足をしています。

運動クラブに入っていたことも関係していると思うものの、同じように所属をしている子供が伸びていないことを思うと、やっぱりそのサプリが効果があったと思ったりします。

子供は背が高くなったことで、劣等感がなくなり、いろいろなことに挑戦できるようになり、そのサプリを飲んで本当に良かったと思っています。

調べていくと「身長伸ばす」というサイトにたどり着いたのですが、とても参考になりました。
こういったサプリが発売されていて、しかも健康面もしっかりと配慮して身長が伸びるのだから、近い未来はどうなっているのかなぁなんて、少し妄想が膨らんでしまいました。

日本の芸術の講師は書道が楽

日本の芸能の講師は、誰かが火をつけてくれないと難しいですよね。
放っておくと、廃れていく部類ですからね。
尺八なんて僕はやりたいと思いませんね。先生によっては凄く偉い場合があって、常にご機嫌取りをしなくてはならない事もあります。
時代についていったのが、やっぱり津軽三味線なのでしょう。
流行った時、習った先生方は比較的お若い場合が多いというのと、やっぱり簡単なのでしょう。
どこが難しいのかというほど、答えられませんけど、エレキとかやっていた人だと凄く入るのが簡単ですしね。
三味線で一番高いのが津軽だとは、和楽器屋さんは大抵そういわれますから、流行りが続いてもらえると助かります。

書道もブームになりましたし、水墨画もまだファンがいると思います。個人的に好きで水墨画は言っているだけかもしれませんが、俳画に比べたら、気楽な所です。
どこで、教えるのかといえば、書道の方が本当に半紙と筆と墨があれば可能ですから、全然食っていくにしても楽なのでしょうね。
とはいえ、好き好きなら、頑張って欲しいというのと、障がい者年金の担保で上手くやっていけるという話をしていました。
津軽三味線は、やっぱりかっこいいですよね。好きならやってみましょうという話です。

人との最低限のコミュニケーション

とにかく、世の中、人間関係です。これをクリア出来れば、世の中を生きていくのは、それ程大変ではないはずです。
まず、堂々と、腰は低いというのが、定番のスタイルといえるでしょう。
やっぱり、ちゃんと世間に合った会話や、コミュニケーションがあると便利なのは間違いありません。
常識的な挨拶であったり、世間話がフラットに出来る、緊張して、顔が固まるとか僕は結構ありますが、早口で何を言っているのか聞き取れないだとか、色々あります。
相手がある程度、年配の方の場合、気に入られるように謙虚でなくてはなりませんし、基本的に相手に合わせる立てるという事が大事になってきますね。
我儘を言うのは自分ではないと思った方が賢いです。
会話術や、相手にまともに通じる話が出来れば、それ程大変でもないです。
約束を守る、ちゃんと相手に頭を下げる、こういう事も大事です。謙遜も大事です。
威張っていたり、無神経であったりすると、確実にニートだと思われますので、気をつけて下さいね。
まあネットで散々、わけのわからない事を書いている人達は、世間へ余り出てないのが見え見えです。
そうなってしまうと、確実にコミュニケーションに弊害が出ます。ちゃんと社会との交わりやお付き合いの仕方を覚えましょう。

障がい年金を借りる理由

障がい年金をもらっていると、民間ローンがいかに意味がないものかがよく分かります。
年金の前借制度は、ほとんど借りるといっても、年金の種類によっては、永遠にもらえるような設定になっていますから、かなり楽です。
理由を一々書いたりとか、何度も足を運ぶのが、ほどほど不便ではありますけどね。
まあそうでなくても、年金を貯めておいて、二年返済にしてから、一気に担保ローンを借りてしまえば、お得な話といえるでしょう。
使い方は自由ですが、やり方でどうにでもなるというメリットがあります。
ここで問題なのが理由なんですよ。
銀行側は分かった上で、こういう理由では駄目ですよと言ってきます。
正論でいうと、やはり障がい年金を別口の借金の返済に充てるなど、悪用も多々あるらしいのですが、とにかく何としてでもごり押しして、又理由を考えるのです。
一人暮らしをするのですが、お金が必要になったもそうですし、家具や物品が必要なので借りるもそうです。
激しくここを通したり考えるのが面倒なのですが、この場合、銀行側というのは分かった上で、難癖つけてきますから、面倒で仕方ないです。
気楽に考えて、とにかくまともな理由を考えて、説明するしかないのですけどね。

金を返すのにもやる事はあります

例えば書道といっても、いきなり初めてから学校に行くのに抵抗が、僕の中にはあります。
なので、そこそこ学んでおいてから、専門というのが僕の中には出来上がっています。
それと並行して、この期間に全て返しておきたいというのがあるのです。

今日、納涼大会のチラシを見たら、津軽三下りを演奏するというのがありました。
これっていいなと思ったのは地域の行事に参加しておくと、僕自身にとってメリットがあるという事です。
早いのは、四年というスパンで名取を取る事です。
金があるなら小山流、出来るか難しいなら澤田流だと思います。
ここでのネックは左利きなら早いだろうなというものです。実際、三味線って物凄く難しいジャンルではないです。
ただ、日本の楽器でくそ高いのです。信じられない額までいきますし、津軽の左というと、下手すると、車二台くらい余裕で買えるくらいまでいきます。
ポイントとして、確かに三味線の高級なものは紅木だと思いますが、すぐにそろえるというより、練習用の三味線で17万くらいのものを揃えておくと早いと思っています。

準備や期間がある中で金を返していくのがいいと思っています。
因みに左利きの津軽で高級品を買うと、家が建ちますから。

三味線にローンは組まない方がいいです

津軽三味線をローンで買わない方がいいですよ。
こういうのってくそ高いですからね。サイト見ていて思うと思いますが、右利き用の普通の紅木で、28万に撥が2万くらい、その他を入れると、32万くらいはいきますからね。
前も書いたかもしれませんけど、ギブソンの何年制なんて言っている人から見たら衝撃でしょうし、ギブソンの何年制ほど、売っても価値にならないのが事実です。
三味線を、ローンで買ってから支払えなくなり、手放した時、和楽器は売れないからという理由で、ほとんど捨て値で売りました。
どちらかというとべっ甲撥の方が売れます。
練習用の花林や紫檀の三味線って真面目に価値になりません。
こと僕は左利きで作ってもらっていたので、この場合、需要がないのもあって、確実にフォトジェニックのギターレベルの値段まで下げられてしまいます。
因みに右利きに戻したい場合、近くの和楽器屋さんで、改造してもらうといいと思います。
という感じで、三味線をローンで買って習って名取料となると、普通に払えなくなると思います。
三味線は一括か、ローンを組んだとしても、それを終わらせてから、お稽古に入りましょう。
前書いたかもですが、先生が三味線を営業してくる場合、お断りして下さいね。

喜多方の高橋先生は有名らしいですよ

少し休もうかなと思いました。確かに今日はうつ気味ですね。
僕は確かに焦ってブログに集中しなくても、生活はどうにもでりますし、生きていける人間です。
彼らの話が多いのは、それくらい思いとして強烈に残るからです。
だから、ふっと思い出したように彼らの話をします。ボーダー女以外は、ネットだけの関係だったので、もう接点も何もありません。
あるとしたら彼らが、吹きかけてくるだけだと思っています。

喜多方で篆刻で有名な高橋克己先生をご存知でしょうか。
たまたま遊びにいった時知ったのですが、篆刻と刻字の第一人者なのだそうですね。
あの時の喜多方は暑かったですが、高橋先生の説明を聞いたりして、一流ってやっぱり威張らないのだなと思いました。
弱い犬程よく吠えるといいますが、それなりに生きてきた高橋先生は、人生を良い方向へ向けられる人なのでしょうね。
高橋先生の書が、麻生太郎に使われたとか言ってました。
麻生太郎はかなりどうでもいいのですが、それくらい有名な人だという事ですね。

篆刻も我流でやってみましたが、はんこ作りってよく分からない気がします。
それなら刻字は面白いと思いますね。やれるならやってみたいです。彫刻関係には手を出してみたいです。

サイゼリヤの彼もボーダーだった

夜食を食べながら、彼らは何で自分を子供の発言のように美化してまで、内心の毒を隠したかったのかが分かりません。
結果論としては、引っ掛かった人間を、散々突き落としたいだけでしょうね。
彼が一つやった行為に、金はあると言いながら、彼は株を買わないかと儲け話を誘ってきました。
僕は断りました。ろくな目に合うわけがありません。
彼らが、それ程、本当の自分を見る事が出来ずに、そういう嘘ばかり書いているのでしょうか。

彼はサイゼリヤに勤めたと言っていましたが、どこまで本当なのでしょうか。
それっぽい嘘が彼らは本当に得意です。サイゼリヤの経験が本当だとしたら、誰かから聞き出した事を上手く話す。彼らの常とう手段です。
ボーダーの人達のブログを見ていると、彼らのいじめまくりたい闇の心がよく分かります。
でもそれをいう事はしない。
普通の人間ならまるで理解出来ない話です。

自己愛とかいいますが、ボーダー女ではなく、彼はそれだったのだろうとよく思います。
ボーダーと付き合っている人間も傾向性は似ています。ボーダー女の好きな男の紹介で彼は僕に接してきました。
いじめたいから付き合った、ただそれだけに、彼らは意識を集中させるのでしょうか。何が面白いのか分かりませんが。

書いている内に暗い話題になってました

うちの祖父の話をよくしますが、母はその祖父の最期を看取りました。
文句や愚痴は多かったですし、大変だったでしょうね。
でも、そういう光景を特に見ている分、老人ホームは嫌だと思うはずです。

介護している人がどう思うかは分かりませんが、僕が入院していた時、看護師さんがこう仲間に言っていました。
「仕方ないだろ。でもこういう環境にいる人なのだから、ちゃんとやってあげようよ」
その看護師さんは立派な人だと僕は思いました。

看護師さんの求人率はとても高いと聞きます。やはりそれだけ、大変な仕事ですし、かなり考え方を、明るく持っていかないと、勤まりません。
注射程度で済むのではなく、その看護師さんは、ずっと勤務していて、入院されている人を見て言ったのでしょうね。

って、自分果てなく暗いですね。明るい話ですが、長寿社会になった事、80まで元気でいる高齢者が多い事、これが僕をほっとさせました。
何故か60くらいから入院するという根拠のない空想を描いていたからです。
101歳のお婆さんに励まされたのは、活き活きとしたお姿で、お若い所です。
僕もああなりたいと凄く思いました。
家族がいて、好きな事をしていて、楽しいってこれ人生の最大の醍醐味だと思います。

老人ホームは誰だって嫌です

僕が今、一番怖いのは何だろうと思っていましたら、多分こうだと言えます。
又入院して、退院出来なくなることが怖い。
これは本当に怖い話です。
今うつうつとしているので、そう思いますが、平穏な外の世界での生活は、やはり持病があっても幸せです。
誰だって、老人ホームを見て、老後ここに入るのかと思ったら嫌ではないですか。
自宅にいて、楽しい人達と仲良く話して、そして生を全うしたいと思いませんか。

うちの親だって、老人ホームの虐待話も聞いていますし、嫌だとか暗いと思っています。
一番元気付ける言葉が分かりました。
「今は60代って元気だよね。人生楽しんでいるし。まだ生きるよ」
こう言うと、なんだかんだ言いながらも、ちょっと嬉しそうです。
老人ホームは改善してほしいと僕も思います。やっぱり嫌な物です。わけが分からないからとずっと拘束している所も、都内ではあるとは前から書いている事です。
雰囲気も嫌でしょう。暗いですし、奇声やら、俯いて黙っている人や、そんな中にいたいと思う人がこの世の中に、何人いるのでしょうか。

重ね重ね話す事ですが、病気だからという人は、自分が老人ホームに入ってしまう事を考えてみて下さい。ないと言い切れないのです。

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